2004年12月02日

トラックバック

このエントリには続きがあります。宜しければそれぞれのエントリとコメントも併せてお読み頂ければ幸いです。
 トラックバック(2)
 トラックバック(3)


トラックバックというのは、ブログの普及と共に広まったインターネットの新しい仕組み。

トラックバックとは、blogの機能の一つで、リンク先のblogに対してリンクを張っている事を知らせる機能。

例えば、ワタシが他のblogへのリンクを含んだ記事を自分のblogに掲載したとする。
ワタシの掲載した記事を読む人は、リンク先のblogの記事も読む事ができる。しかし、リンク先のblogではワタシがリンクを張っている事を知る手段は極々限られてしまい、容易にソレを知る事はできない。

これがトラックバック以前のインターネット。
ではトラックバックを使うとどうなるのか?

例えば、ワタシが他のblogへのリンクを含んだ記事を自分のblogに掲載したとする。
これと同時にリンクを張っている事を知らせる為にトラックバックを打っておく。
ワタシの掲載した記事を読む人は、リンク先のblogの記事も読む事ができる。リンク先のblogではワタシのblogからリンクが張られている事が明示される。
これによって一方通行でしかなかったリンクを双方向の行き来が可能なものにし、更なる情報の共有化や、意見の交換が容易にできるようになる。

というのがトラックバックの基本的な仕組み…だと思う。


これまでトラックバックを打つ事も受ける事も殆ど無かったので、ちゃんと調べたりした事は無かったけど、少なくとも「リンクを張っている事をリンク先に伝える為の機能」だって事は理解していたつもり。


で、先日突然トラックバックを頂いた。

突然っつっても、別に「トラックバックを打つ前にメールで知らせてください」とか言う気は無いですけどね。

まぁウチの記事を読んで頂いて、ソレに対するリアクションとかがあるんであればワタシも嬉しいですし、「おぉ、これぞblogって感じ」とか思ってトラックバック元を覗きに行ってみました。
トラックバックを頂いたワタシの記事で扱った話題と類する話題を扱ておられ、トラックバックを頂いた理由はわからないでは無い、でもどこにもウチへのリンクが見当たらない。えぇ、そりゃーもう必死で探しましたよ、htmlのソースまで開いてね。
ワタシもおバカさんですから、トラックバックを打つという事は前提として記事内にリンクがあるものだと思ってましたから、ホント馬鹿みたいに探した上で「あ、このblogを書いた方はリンクを張ったつもりでトラックバックを打ったけれども、肝心なリンクを張るのを忘れたんだな」とか思い込む始末。

で、気になったのが空トラックバック
どういうことかというと、リンクを張っていようがいまいが関係なく、トラックバックを打てばその分だけ自分のblogへのリンクが増えるという事を利用した行為で、主にアクセス数を稼ぐ為などの宣伝行為に使われているらしい。ココとかココがわかりやすいかもしれない、まぁ後はこの辺で。

ま、ウチみたいなヘッポコblog相手に空トラックバックを打ってくるなんて到底思えませんから、やっぱり先方のリンク張り忘れなんだろう、と言う所で落ち着いた。
で、マジな話しに、極々簡単なトラックバックに対する考え方(お好きにどうぞ、でも空トラックバックは勘弁な)を追加してから、先方のトラックバックを打ってきた記事にコメントを投稿。
当方のblogにこの記事からトラックバックを頂いておりますが、記事内に当blogへのリンクが御座いません。

トラックバック自体をお断りしたい訳でありません。
いわゆる「空トラックバック」『だけ』はお断りしたいと思っているのですが、内容的には関連するものでしたので、善処していただければと思いコメントを入れさせていただきました。

宜しく御願い致します。

返ってきた答えは
a.s.dさま

 申しわけございませんが、私の所では「TB先の記事に必ずリンクを張る」という方針は採っておりません。もし今から方針を変えるとなると、今までTBを送ったすべての記事にリンクを張る、というものすごい手間をかけなければ平等性が確保できないことになってしまいます。ご了承ください。
 なお、そちらの記事からこちらにTBを返していただければ、リンクを張ったのと同様の効果があるかと思います。こちらへのTBは原則として受け入れておりますのでご自由にということでお願いします。また、コメント欄でURLをご紹介いただく方法もあるかと思います。
 以上、ご了承いただけないようでしたら、そちらの手で私のTBを消去していただく他ありません。ただ、できれば色々情報を共有・交流できればと思いますので、上記の方法をご検討いただければ幸いです。
 よろしくお願いします。

は?


「TB先の記事に必ずリンクを張る」という方針は採ってないんですか?
方針とか何とかじゃなくて、「TB先の記事に必ずリンクを張る」ってトラックバックにおける最低限のルールなんんじゃ無いんですか?
「ものすごい手間」かも知れないけど、その都度やってりゃ問題にならないんじゃないですか?、それとも毎度毎度、リンク張るのがメンドクサイ程トラックバック打ってるんですか?
「平等性」っておっしゃいますけど、貴方がどんな考えでblogを運営してようと、やっている事は所詮空トラックバック、それってblogのベンリな仕組みを悪用した最高に不平等なやり方なんじゃないんですか?
その上、「そちらの記事からこちらにTBを返していただければ、リンクを張ったのと同様の効果があるかと思います。」ってなんでワタシがそんな手間をかけなきゃいけないんですか?その原因も貴方がすべき事をしていないからじゃないんですか?

と、まぁ色々思うところはある訳ですが、ワタシも大人です。
頂いたトラックバックをコチラで削除する機能や、度重なるようであれば該当するurlからのトラックバックを一切受けなくする機能もありますから、とりあえずはトラックバックを削除させてもらいましょう。
まぁ、コメント入れて回答まで頂いているのに、だまって削除するもの大人気ないかと思って次のコメントを入れておきました。
ご返答頂きました。
此方で然るべき対応を取らせて頂きます。

また前回と今回のコメントに関しては、コメントの該当記事の趣旨に外れるものですので、削除して頂いて結構です。

では。

あぁ、大人気ない(笑
言外に「コッチにもトラバ打てだの、消せだのって手間かけさせやがって。コメント消すのはそっちの手間でやってくれや」ってな感じを含ませている所が最高に大人気ないです。

で、この間、先方の該当する記事に寄せられるコメントを見ていると、やたらと「トラックバックを頂きまして」なんてのが多い。
空トラックバックって普通の事なのか?
っていうか、こんなに「トラックバックを頂きまして」なんてコメントが寄せられるっつう事は、やっぱり宣伝目的で空トラックバックを大量に打ってるんじゃないの?

向こうにコメント入れた際に、コチラのメアドもurlも入れてきてます。
よって向こうからコッチには来ようと思えば来れる筈。
でも、ウチから向こうにトラックバックなんか打ちませんよ
リンクだって張りません
っていうかトラックバック消しちゃったから、マジでよくわかんねーし(笑





別に、原理主義者ぶるつもりは無いですけど、「あるものを良いように使う」なんてのは馬鹿でもできる訳で、「ソレを用意した意思を尊重して、あるべきカタチで使う」方が良い結果を招く事だってあると思うんですよね。
空トラックバックに関しては、他でも気分の悪い思いをされている方が多数いらっしゃるようで、正直どんなモンだろう?と思ってます。
既にこの問題については語り尽くされているかもしれませんし、もしかしたら一般的な解というのが存在するのかもしれません。だから、ワタシの言っている事自体、的外れな可能性もあります。
ワタシの勉強不足ですかね?

もしよろしければ、ご意見をコメントやメールで頂ければと思います。
ワタシが馬鹿なことを言っているのであれば、そう言って頂いて構いません。
何か一般的な対応方法があるのであれば御教授頂ければと思います。



■追記(1)
実はこの文書は第二稿。
前のは攻撃的過ぎてボツ。
別に喧嘩がしたい訳では無いし、その余裕も無い。
この勢いでリンクでも張ろうモノならのホントにそうなりかねないので、先方にリンクを張ったりトラックバックを打つ気は毛頭ないです。

先方も悪気がある訳では無い信じたいというのもあるんですけが…。

まぁ本気で不愉快でしたけどネ(笑
連絡先のメアドくらい晒せっての、今時のweb運営はそんなモンなのかしら?
あ、あと先方のtop読んでもう一回カチンと来た。

まぁいいか。

■2004.12.02 23:50 追記(2)
頂いたコメント確認しておりますが、昨晩この記事の為に夜更かしをしたもんでちょっとダウン気味。
頂いたコメントに対するリアクションは明日以降にきちんとしますんで、今日はもう寝かせてください…。
posted by a.s.d at 02:32| 東京 ☀| Comment(16) | TrackBack(0) | (旧)blog運営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
通りすがりで発見し、ついコメントしてしまいました。

件のブログ、ウチにもトラバしてました。
内容的には先日のseesaaのメンテナンスの件だったかと。
よくよく考えてみたら(考えるまでもない??)、
「やっぱり空トラックバックってどうかと…」と。

しかも、件のブログ、えらい量の
「TBありがとうございます〜」コメントが。
スパムととられても文句は言えませんよね。
そんな中、自分も「TBありが(略)」なんて
コメントしちゃったものだから、
すごく恥ずかしいというか、馬鹿らしいというか。

大変共感したので、例のTBは消すことに決めました(ぉぃ

突然お邪魔して、長々と失礼しましたm(__)m
Posted by たけたん at 2004年12月02日 03:01
僕もその辺、すんごい違和感がありつつも、まぁしょうがないなーと思い容認しております。
http://rei.cside1.com/BLOG/archives/2004_11_9_95.shtml
以前に記事にしたのはこんな感じです。
で、その記事に対してのコメントも読んで下さい。
僕も貴方と同じ考えです。連中の考える事は、正直、手抜きだし、気持ちが無い。

あと、すごい事に、某Blogには自動トラックバック機能というのがあって、記事を書いたら自動的に関連記事をネットから探してトラックバックを打ったりするらしいです。

僕らが間違ってるんでしょうかねぇ……
Posted by よっしー at 2004年12月02日 10:59
空トラックバックといっても内容に関連があれば慣例として問題ないですよ。そういう文化(といってもアメリカからやってきた流儀をそのまま日本でも受け入れてるだけ)がブログ発祥の時からあるので、特に問題のある行為ではないのでは?
問題なのは、スパム行為や宣伝行為。記事の内容にまったく関係ないのにトラックバックしてくる行為です。この場合は、トラックバック禁止機能などをつかって自己防衛しましょう。
Posted by 通りすがり at 2004年12月03日 02:39
>よっしー様
コメント削除致しました。
…削除するにはもったいないようなお話だったのですが、本の名前など御紹介戴けないでしょうか?

リアクション、明日になりそうです…orz
申し訳ないです。

引き続きコメントお待ちしております。
Posted by a.s.d at 2004年12月03日 22:17
TBは「関連した記事を書きましたよ」ということを知らせる機能です。もちろん「このエントリーを参考にしました」というリンクを張った場合、参考にさせて貰った記事にTBするのも使用方法の一つですが。
世間では「関連した記事にTB」というのが一般的な使用方法です。

あなたのようなお考えの方も結構いらっしゃるようで、それはそれで構わないでしょう。ただ、それを他人に押しつけないでください。気に入らないTBが来れば消せば良いだけだし、それが面倒ならTBを受け入れないことです。相手先にわざわざコメントすればリンクを張ってもらえるとでも思われたんですか?そんなに急に方針変更できない、と言う方が自然です。

ましてやわざわざ文面を晒して非難することもないでしょう。かえってあなたの心の狭さを感じさせることにもなりかねませんよ。
Posted by そんなに拘ることですか? at 2004年12月14日 14:02
ついでなのでいくつかエントリーを紹介

http://nobusi.exblog.jp/193543

http://yyunn.exblog.jp/209674

こういうものも見てからお考え下さい。
Posted by そんなに拘ることですか? at 2004年12月14日 14:10
ついでなので

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%C8%A5%E9%A5%C3%A5%AF%A5%D0%A5%C3%A5%AF&kind=ej&mode=0&jn.x=32&jn.y=18

(goo辞書にて「トラックバック」で検索)

「相手記事〜場合『など』に用いる」とありますね。
他の用法もあるんですよ。そもそもは
「相手記事(エントリー)に対して,自分の記事へのリンクをはりつける機能」ですから。
Posted by そんなに拘ることですか? at 2004年12月14日 14:41
そんなに拘ることですか?さん、コメント頂きました、有難う御座いました。

先ず、この件に関しては頂いたエントリ「トラックバック」の後、「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」をエントリしております。
今回頂いたコメント3件は「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」をお読みになられた上でのコメントでしょうか?
もしお読みでなければ、「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」をお読み頂いた上でもう一度コメントを頂ければと思います。下記がそれぞれのURLです。
 「トラックバック(2)」
   http://asd.seesaa.net/article/1205528.html
 「トラックバック(3)」
   http://asd.seesaa.net/article/1215565.html




これから以下に関しては上記の「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」をお読み頂いた上で今回のコメントを頂いていた場合の返答です。


おっしゃっている通り、色々な考えの方がいらっしゃると思います。
ワタシと異なる考えをしている方を排除するつもりはありませんし、他人に押し付けるつもりもありません。これに関しては「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」でも述べておりますのでもう一度お読み下さい。

また、今回の件に関してはワタシも過剰反応しすぎたと後悔しております。

この件に関してわざわざblogに公開したのは今回コメント頂いたエントリ内でも述べておりますが、どのような対応を取るべきなのか一般的なご意見を頂きたかったからです。
本当に非難するつもりであれば、先方でコメントの削除を要求する必要はありませんでしたし、先方のエントリに対してコメントをつけるなり、先方のblogのURLを晒すなり、こちらからトラックバックした上で今回コメント頂いたエントリを公開しても良かったでしょう。
そのような手段に出なかったのは、今回の件に関して先方ともめる気は無かったからです。

心の狭さに関しては否定はしません。
実際、大人気ない対応をしたと思っておりますので。

御紹介頂いたエントリを拝見させて頂きました。
ワタシの考えは、お二方とは極々近しいモノだと思います。この辺に関しましては「トラックバック(2)」「トラックバック(3)」、及び「で、マジな話し(http://asd.seesaa.net/article/835014.html)」をお読み頂ければお分かりいただけると思います。

それからワタシはgooの辞書は使用した事が無く、またトラックバックに関してこのように記述されているものを読んだ事がありませんでした。
一度仕様書でも探してみたいと思います。

最後に、コメント頂いた際のお名前が「そんなに拘ることですか?さん」となっておりますが、拘ってはいけないのでしょうか?
ワタシはblogを始めて一年足らず、今回コメントを頂いたエントリでも述べておりますが、その間トラックバックをする側にもされる側にも殆どなる事はありませんでした。今回、過剰反応だったとは言え、しっかり考える良い機会にはなりましたので、決して拘る必要が無かったとは考えておりません。

今回、熱心にコメント頂いておりますので、ワタシの返答もお読み頂けるものと思っております。
もし何かご意見があれば、またコメントを頂ければと思います。
Posted by a.s.d at 2004年12月14日 20:12
もう一つだけ。

非常に気分を害した理由は、先方のトラックバックが「少なくとも」「ワタシには」宣伝目的のトラックバックに見えたからです。

先方は同じ話題を扱ったエントリに向けたものとはいえ、正確な数は分かりませんが、非常に多くのトラックバックを打っておられるようでした。
有効なトラックバックの使用方法としては間違っていないのかも知れませんが、宣伝目的のトラックバックととられないように、同じ話題を扱っているエントリにトラックバックを打っていると取れたのです。
今回の件に関して言えば、同一の話題を扱っているエントリを探すのは決して難しい事ではありませんでしたし。

御紹介頂いたgoo辞書によれば、「相手記事の内容を,自分の記事で引用・言及する場合などに用いる。」とありますが、先方のエントリ内ではトラックバック先の記事の内容に関して一切触れていなかったのも気分を害した理由の一つです。

これに関しては、他のエントリ等でも明確に書いていなかった筈ですので、そんなに拘ることですか? さんから頂いたコメントに対する返答として追記しておきます。
Posted by a.s.d at 2004年12月14日 20:38
トラックバックについて、いろいろ考察していた所、非常に興味深い事例としてこの記事が目に止まりましたので、参照させていただきました。
ありがとうございました。
Posted by えのっち at 2005年01月04日 14:08
こんにちは。
トラックバックを勉強中に、偶然ここへたどりつきました。空トラックバックの生きた事例を書いていただき、とても参考になりました。
ありがとうございました。
a.s.dさんの対応は、妥当だと思いました。これからブログを始めるに当たり、空トラへのガイドラインになると思います。リンク無しの空トラは、知人を除き削除する、です。

実はトラックバックでリンクが無いケースが多々あり、解説書やAll aboutの説明とズレがあって、大きな疑問でした。a.s.dさんの事例で疑問が解消しました。長々と書き、すみません。
Posted by くま at 2005年01月22日 02:23
くまさん、コメント頂きました。有難うございます。

最近は「サービス提供側は空TBも含めてのビジネスモデルとして成り立たせているので、サービス提供側の説明と現実のズレは致し方無い所もあるのかもしれない」と思うようになってきました。
ソレを利用する側の我々は、自分の身を守りながら、情報を発信し、有益な情報を共有する手段を講じる必要があるのでしょう。
その手段は様々だと思いますが、それを考えるにあたり参考になった事を嬉しく思います。
Posted by a.s.d at 2005年01月22日 17:07
とても勉強になりました。トラックバックについての勉強成果を書いた記事に、こちらの記事を初トラックバックさせていただきました。こちらを拝見しての私なりの理解を実践したつもりではあるのですが・・。

苦慮されたご経験を公開くださり、ありがとうございました。
Posted by なを at 2005年02月13日 14:14
なをさん、コメント頂きました、有難う御座いました。

ココは頭の悪い管理人が一人でギャーギャー騒ぎまわった記録を自分の戒めの為に公開しているという側面もあるんですけどね(笑)。
何にしてもお役に立てて幸いです。
Posted by a.s.d at 2005年02月14日 10:14
初めてお邪魔いたします。
サイドバーに画像を貼ろうと色々検索しておりましたら、たまたま(?)こちら様の記事を拝見いたしました。
先日、管理人様とほぼ同じ思いで、自ブログに怒りの記事を書いてしまったばかりなので、通りがかりですが、コメントさせて頂きたい気持ちになりました。
空TBと言うのですね、あのムカツクやつは。
管理人様が空TB発信元からもらった返答メールは本当に腹立たしいものですね。
勝手にトラバしておいて、こちらの手を煩わせようとは、なんとずうずうしいのでしょう。また、怒りを新たにしてしまいました。
書いておられるとおり、「トラバありがとうございましたっ!」なんてコメントを見かけると「自分がおかしいのか?」と思うこと多々。今日は少し気分がスッキリしました。有難うございました。
もし、お時間が許せばご覧になってください。
http://inume.moe-nifty.com/inume/2005/02/post_14.html
Posted by お犬さまと私 at 2005年03月06日 02:58
トラックバック、どうやっていこうか考えているときにこの記事に遭遇しました。やっぱりマナーは大事ですよね。つくづくそう感じました。
Posted by at 2007年05月27日 05:00
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